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里帰り
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今回の帰省のメイン・イベントは8月に満100歳を迎える祖母のお祝いでした。
ベッドと車椅子の日々ですが、元気で明るいおばあちゃんにはまたまた感心させられました。
物忘れがひどくなってるので、何度も同じ話をすることになってコントみたいになってしまうのだけど、もともと話が上手くて愉快な人なので。

大学時代の友人が集合できたこと、遠くの友人にも会えたこと、恋しいものが食べられたこと、などなど嬉しいことばっかりの里帰り。
2週間なんてあっという間です。

来年の帰省までに買い込んだ毛糸が消費できるように編み物に精進します。
それが小さな?目標。
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by yururi10 | 2012-06-20 03:56 | 旅行
Photo Nostalgia
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京都で通りかかった銭湯
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T氏の故郷の駅前通りのタバコ屋さん

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by yururi10 | 2011-06-25 04:20 | 旅行
集合!
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お久しぶりです。
毎度ですが生活ペースが一変するので、なかなか調子がつかめなくてまいります。
しかも毎回その時差ぼけならぬ帰省ぼけがひどくなるよう。
またぼちぼち始めますのでどうぞよろしく。


若葉の季節のふるさとの味、「朴葉ずし」。

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by yururi10 | 2011-06-21 21:59 | いただきます
出発前
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梅雨の晴れ間に地元を一人でドライブ。
明日には山間の実家を発つのですが、その前に欲張って。

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ヒトツバタゴ(別名、なんじゃもんじゃの木)の白いふわふわの花も見て、

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馬籠宿のカフェでアイスコーヒーをいただき、目に留まった箸置きを買って。
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道沿いの温度計は29℃を示してましたが、まだこれくらいなら気分良く過ごせますね。

ではまた、次はプラハから。
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by yururi10 | 2011-06-06 15:22 | 散歩通信
折り返しは過ぎ
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このところ雨に悩まされてます。火曜日に行った京都は晴れてたのに。

毎日が満腹で、賑やかで、みなさんありがとう。

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焼き鳥屋。

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新幹線の中で食べたちらし弁当なり。

まだ楽しみます。
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by yururi10 | 2011-05-29 23:36 | ゆるり
さくら
「ありがとう。」

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丘の桜の満開を見逃してしまった話をしたところ、お家でたのしんで、と分けていただきました。

桜の葉が入ったおこしが届きました。なんだか桜餅の味がして、口の中に春が広がります。
桜の葉の形の落雁入り。
誕生日にいただいてた素敵なうつわに。
お菓子とうつわが引き立てあってる、しばし眺めて。
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by yururi10 | 2011-04-15 22:51 | 家時間
日本海の
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つい2週間前まで日本を満喫していたなんて思えない。

ほたるいかも日本酒も、そしてお寿司も美味しかったな。
甘エビも食べたしね。

金沢 近江町市場のお寿司屋さんにていただきました。
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by yururi10 | 2009-04-22 06:43 | いただきます
Made in Japan
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動物のフィギュアといったらドイツのシュライヒのものが雑誌のスタイリングなんかで使われてるのをよく目にします。
リアルなわりに表情が穏やかなのも魅力ですよね。
贈り物にしたことはあるけど、自分には一つも持っていません。
三毛ねこのがあったら欲しいところだけど。

この三つは日本に帰省の折、父に連れて行ってもらった地元の骨董市で買った日本製で、海外輸出向けに作られたものらしいのです。
表情が邪悪だったり、漫画っぽかったりと、心をくすぐられた3点をこちらに持ち帰りました。

この3点は雑貨箱と呼ぶ使い道の難しい、いつか出番を待つ雑貨たちのお休み箱に入りっぱなしなのです。
使い道となると難しいものが他にもたくさん休んでます。

陶製の小さなフィギュアはこの撮影後にやはり猫に倒されてしました。
鹿ちゃんは特に不安定、倒される前から、悲しいような情けないような顔してます。

退職以来骨董集めが趣味となってしまった父、セレクトの趣味は合いませんが、父と娘でお互い楽しんで出かける先が出来たというのはちょっと親孝行してる気分です。
横から「そんなの買うの~?!」って口に出して言わないように気をつけてます。
ガラクタのようなものに手をつけてしまうあたりは同じ、ちょっと複雑な気分。(笑)

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by yururi10 | 2009-02-17 21:00 | モノ思い
こぶり
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そういう言葉があったか~、やられた~。
って思ったのです。
「こぶり」ね。

すべてがこぶりなお茶セットは両手のひらに収まるくらい。
丸い米菓子の名前はもうすっかり忘れてしまったのだけど、口の中でぷちっとはじけて消えていくようなそんなお茶請けでした。(甘くないの。)
湯飲みの下の小ぶりなコースターはリカちゃんの座布団みたいでした。

「こぶり」なものを愛でる、日本らしいな。

sahanさんのこぶり展にて。
小ぶりなガラス瓶やら他の商品も素敵で心弾んだのだけど、偶然にお知り合いにも会えたし、連れて行ってくれたTOMJERYさんとお店の方とのお喋りにも、とっても居心地良さを感じました。
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by yururi10 | 2008-11-15 01:29 | モノ思い
秋の味覚といえば
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秋に帰省のお楽しみといったら、栗なのです。

家の栗ご飯は栗の割合高し。
ごろごろ入ってるといった感じです。

栗粉もちに栗きんとんという名産和菓子もさることながら、栗を使った洋菓子もお勧めです。
ロールケーキに栗タルト、それから栗山という名前のモンブランも逃せません。
お店の回し者ではないけどコチラ、お近くにお越しの際は是非お立ち寄り下さいね。
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by yururi10 | 2008-11-11 04:20 | いただきます