Wollmeiseの糸
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ドイツの憧れ糸、Wollmeise(ウールマイゼ)のPureが届きました。

毎週金曜日の朝にショップがアップデートされるのですが、世界中の編み人の注文が殺到してすぐに売り切れになるらしいのです。
独自の染色にも品質にもこだわるために出荷の量が限られ、週一回の更新で売り切れ御免。
長期のお休みもあったりして、時々ネットショプの方に覗きにいってもいつも売り切れ。
こういう姿勢にもひかれていました。

Raverlyの作品で見かけて気になっていたOlio vergine、パソコンのモニターでは、もうすこし明るい黄色に見えたのだけど、トーンは暗めの黄色です。
編むものを決めてから、糸を買いたい!
なんて言ってたくせに、在庫あるのを見つけてついに買ってしまいましたが、今のところカーディガンにしたいと思ってます。

Meiseはドイツ語でシジュウカラのこと、
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ロゴやショップの紙袋にもモチーフがかわいらしくデザインされていました。
嬉しかったのは紙袋に英語⇄ドイツ語の編み物用語がプリントされていること。
それからドイツではお約束の熊のグミの小袋が同封されてました。
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by yururi10 | 2013-09-19 23:26 | モノ思い
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